拍手コメ返信

★拍手ありがとうございます!
はやく感謝絵を取り換えたいのですが、全然思った通りに描けなくて別の落書きばかりしてます……。
早く取り替えたい!こんな数年前のクオリティの絵じゃなくて!

追記に拍手コメ返信です。
返信不要とのことでしたが、お返ししたかったので勝手に返信を書きました……。
お名前は書いていなかったので、お心当たりのある方だけ、追記を開いてください。

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超話題

毎度のことながら、ツイッターで何かざわつくたびにブログで心境を語るという、お気持ち表明の時間です……。
あんまりツイッターの話をブログに持ち込むなよと思うんですが、ブログじゃないと話しにくいことがあるのです。
というわけで、『クイーン』の書店POPに「ツイッターでも超話題」と書かれてた件について。

なお、これから話すことはあくまでも私個人の話であり、誰かへ注意するような意図はありません。
みんな好きに生きてほしい。私が注意しなきゃいけないのは常に私個人だけです。

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新刊買えました

サイン会が川崎でやると聞いて動揺した神奈川の民です。
サイン会そのものにはやっぱり不参戦なのですが、本屋さんには足を運ぶ予定です。
サイン会中なら、近くの店員さんにファンレターをお願いするのも……できるのでは……?
断られたらそれまで。とりあえず書くだけ書いていこう。

『クイーン』新刊も買えました!!
買えない間落ち着かなすぎて柳川さんペットボトルキャップチャレンジして…とか言ってましたが買えました!買えたけど柳川さんはチャレンジして!
物凄く読むのが楽しみなのに、物凄くこわい。新刊こわい……。
は~~読みます。
クイーンガチファン全員しんでるんだろうなぁ。
はーーーー。

好きな動画のあれ

■ときどきやる、好きなインド映画のダンスシーン動画紹介コーナーです。
ただ単に、好き!!って言いたいだけの時間です。
とりあえず先にインド映画とは関係ないやつを1ついいですか……。


音楽と世界観がすごくすき。
どういう経緯でこの人たちを知ったのか全然記憶がなくて悲しいんですが、たまに見ては「好き…」って思ってます。



本命です。
映画『パドマーワト』の一番の見せ場。結婚式の夜、パドマーワティ王妃がグーマルという踊りを踊るシーン。
これだけでも、画面の色合いの美しさ、主演女優ディーピカーの美しさ、衣装や美術系の美しさなど感じられると思います。
装飾品も重そうですが、衣装そのものが布を何枚も重ねてるので重そうですね……。
これでもかなり動いてる。すごい。そして美しい。


ところで、こちらは同じ女優ディーピカーが出ている別の映画のダンスシーンです。
「Pinga」という曲。
パドマーワトがどんな映画か知らないとき、ポスタービジュアルだけ見て「この映画では!?」って私は勘違いしてました。
スカートも美しいですが、こうしてズボン型になってる民族衣装も素敵だと思います。っていうかこれ一応サリーだよね?
あと、この動画見てると別の映画のダンスシーンを思い出してきます。
過去に一度動画貼ったことがあるんですが、「Dola Re Dola」という曲のダンスがありまして。
PingaはそのDola Re Dolaにそっくりなんです。
私はドーラリドーラの方も好きだし、ピンガも好き!
ピンガは特に2分過ぎからのダンス対決みたいなところが好きです。


ツイッターで『スチューデント・オブ・ザ・イヤー』というインド映画がバズってたので、その映画に出てた役者2人の別映画を。
男性がヴァルン・ダワン。女性がアーリヤー・バットと言います。
このブログでは何度か名前出してますね。
私は本当に…ヴァルン・ダワンが好きでして……。
『スチューデント~』では、可愛いところが少ないオラオラ系を演じてたヴァルンですが、他の映画だと完全に子犬なんです。
ご覧くださいこのもさもさした子犬を。対するバッチリきつめ美人のアーリヤーを。好き。


日本でも公開された『バドリナートの花嫁』という映画のEDだったダンスです。
丸いサングラスを見ると教授を思い出す人間なので、最初のヴァルンがちょっと好き。っていうかひげ……。
バドリナートの花嫁は全体的にコミカルな振付で面白かった気がします。


アーリヤー・バット関連の1曲。
男装ではないんですが、女性もひげをつけてスーツ着て男性と同じダンスを踊っている不思議な空間。
この、男装じゃないけど男役って感じが逆にかっこよくて大好きです。歌もいい。
ストーリー的には、どうやら太っている女性を励ましてるっぽい?
最後にジェシカ・ラビットのようなドレス姿で復活する女性が好きです。
これ日本公開されたのかな。何年も前の映画なんです。

インド映画いろんなところで短期間だけ公開されてるので、できるだけ見に行きたいなと思います。
円盤出ないからなぁ……あとでツタヤで借りるとかできないんですよね……。
あっ、でもネットフリックスにはちょっと入ってる。
『パッドマン』(インドで女性の生理用品を作った男性の話)見たい。

外国の言葉たち

■タイ語の頑張る(努力する)がぱややーんだと聞いて、タイ在住の父に話を聞いたら、「努力するはパヤヤーム。頑張るとか頑張れはスースーとも言う」という知見を得ました。
なるほどなーと思ってたら、「これからはミャンマー語だ。ターメンサーピピラッ」と突然言われて、ぱややーんがすっかり頭から抜けました。
ターメンサーピピラッてなに???
響きが宇宙語すぎでは???

詳しく聞いたところ、「もうご飯食べましたか?」=「こんにちは」の代わり、つまり挨拶だそうで。へええ……。
タイ語でも同じような意味と挨拶として、「キンカオルーヤン?」があるそうです。
タイ語の挨拶といえば「サワディーカ」なんですが、キンカオルーヤンは親しい仲の日常語。なんとなく音の響きは聞いたことあるような……。
ご飯食べた?系の挨拶は日本にはない…ですよね?
なんだかのんびりした挨拶でいい。

‪タイ語の音は可愛いなぁと思います。
なんとなくパ行とかニャとかミャって音が多い気がしますね。ニャムニャムした音のイメージが強いです。
‪というより、ミャって言う口の形で全部話してる気がします。
コップンカーって日本語でおとなしく言うよりも、ミャとかニャの口でちょっと高めの可愛い声で言うとタイ語っぽくなるような気がします。
声がかわいいんですよね。男女関係なく、ちょっと高めで可愛い声で喋ってるイメージ。
あれ、あの、ミニオン!
ちょっとクセが強すぎるけど、ミニオンの声出すつもりで喋るとタイ語っぽい気がします。
そういえば、タイで胴間声って聞いたことがないです。うーん、でも人によるのかな。
言語のことは全く勉強したことがない個人の意見ですが……。


ちなみにインド映画好きとしては、‪ヒンディー語はンとラ行と、ダ行とか濁音が目立つ感じがします。
なんとなく全体の音の響きが重い。パパもババって言うし。
あと意外とよく英語が混ざる。‬
英語混ざってるの面白いんですよね。イギリス領だった名残だと聞いたことがあるようなないような。

インド映画いろいろ見ますが、正直インド国内における言葉の違いは全くわかりません。
ヒンディー語は聞き覚えのある音だな…って思えるんですが、ほかのテルグ語とかタミル語とかは全然違いがわからない。ヒンディー語ではなさそうだなってことしかわからない。
テルグ語、タミル語って単語を見ると、南インド映画なんだろうなということはわかるんですが……。

‪インドは言葉がいっぱいあるため、インド国内だけでたくさんの言語に吹きかえられたり、言語ごとにリメイク作られたりしてるのが面白いなと思います。
マラヤーラム語とかカンナダ語なんかは、インド映画調べなかったら一生存在を知らなかったですね。
今度またインド映画のダンスシーン動画をここにまとめたいです。いや、とりあえずパドマーワトのダンスシーンだけでも…!
プロフィール

シン

Author:シン
絵とはやみね作品とエスニックとTFと擬人化と夢と魔法が好き。

記憶力、学習能力がほぼゼロ。
やたら涙腺が弱い。

数年おきに記事をざっくりと消します。

キャラにコスプレさせたがります。

サイトはこちら↓(はやみね作品中心)
スープ!
ついった↓
@domisosoup

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