インドとエスニックとオーズ

■翌日には台風上陸というニュースが報道された先週の土曜。
私は渋谷にいました。
インド映画『ディシューム』2回目を見るためです。
さすがに直前まで迷ったんですが、
「雨は降ってるけど風は強くないし!電車止まらなければ帰ってこれるし!なにより!もう一度!ヴァルン・ダワンを見るまでは10月を終われない!!」
ということで行ってきました。正直ばかだと思うよ!
でも電車止まらなかったし、なによりやっぱりサイコーに面白い映画だったし、行ってよかった!!
観客が同じタイミングで笑う楽しさ!
1度目の時は、展開の速さとヴァルン可愛いって点に目が行ってしまってストーリーに追いつけてない部分あったけど、今回は見落としてた部分も見れました。
2回目もヴァルン可愛かったけど。
ジョン・エイブラハムの大胸筋もやっぱり凄かったです。
プロレスラー見てもこんなこと思わないのになぁと不思議だったんですが、多分ジョンさんの場合は胸から下は引き締まってるから余計に強調されてるんだな…と無駄に考察しながら見てしまいました。

あと私自身の超個人的な謎として、日本俳優や洋画の海外俳優を見ても「かっこいい」とか「渋い」って表現ができるのに、インド俳優を見ると「イケメン!!!」って言葉が頭にドンッと浮かんで他の語彙がなくなってしまう傾向がありまして。
今回の『ディシューム』もそんな感じだったので真剣にいろいろ考えたんですが、結果「ただの好み」という結論に至りました。
そもそもイケメンって言葉自体がなんとなく好きになれず、昔から使うことに抵抗あったはずなんですが……。
でも散々ここで名前出してるインド映画『スチューデント・オブ・ザ・イヤー』の主役俳優2人を見た時も、全ての語彙を押しのけて「イケメン!!」って頭にバンッと出てきたから、インド俳優には私の感性の扉を蹴破ってしまう何かがあるのかもしれない……。

来年のIFFJも楽しみ!
5月ごろにSIFFJっていうのもあるらしいので、それも参戦したい。もっとインド映画が見たい!


es10.png
■エスニック服ティーンズ。
一番描きたかったのはストールです。
お嬢様とゲルブのストールの巻き方は、肩まで覆われるのでとても暖かい。
普通にマフラーを巻くよりもずっと暖かいので、寒くなるとよくやります。
しかもポンチョやマントみたいで見栄えもいい。
巻き方はとても簡単!
大判ストールを背中で拡げ、片方の端を肩に、片方の端を首に巻きつけるだけ。
ちなみに、ちゃんと右肩にストールの端が収納されてるのがお嬢様。
右肩から外れて左肩から垂れ下がっちゃってるのがゲルブ。
実際、よく外れるので、ストールピンとかで固定するべきだろうなと個人的には思います。

なお、突然エスニック描いたのはなんでかと言うと、仮面ライダーオーズを見終わったからです。
今年の冬の映画に出てくるらしいので、予習として見てたのでした。
主人公がエスニック服着てる仮面ライダーやっと見れたー!!

gamezu.jpg
でも一番好きなのは敵という。
『仮面ライダーオーズ』の敵怪人、グリードのメンバー。
お色気担当と思いきや女子中学生のような姿に化け、さらに母性的な愛情を見せるという、「女」をぎゅっと固めたような怪人メズール。
そんなメズールが大好きでひな鳥のようについて行く、外見は成人男性なのに言動は幼い怪人ガメル。
ガメルが本当に可愛くて可愛くて……。
常に駄菓子食べてるし、すぐに「これメズールにあげる!」って言うし、メズールが見えなくなるとすぐ不安になって探すし、46話が46話だし……(46話)
あと、メズールの人間体が、かわいいだけじゃなく色っぽさもちゃんとあるのが好きです。
役者さん何歳だったんだろう。喋り方の色っぽさが素晴らしかった。さすが女優。

なお、ライダー組で好きなのは伊達さんです。
あの人はずるい。好きにならないわけがない。外見から性格から何から何まで全部ずっっっっっるい。
もちろん、えいじくんとアンクもとても好き!

あとは、随分昔から途中放棄しちゃってるフォーゼを完走したい。
ガイムは時間的に手が出せそうにないけど仕方ない……。


■『謎の館へようこそ 黒』読み終わったんですが、感想はまた次回!
アンソロジーは面白い!読みたい作家さんが増えていく!

スルターンバドリ

■インド映画2本感想。
これで、見たいと言ってた6本はコンプできました!



●『スルターン』
伝説的レスラーの挫折と復活の物語。
若き日の恋愛、栄光。それも今は昔となった中年男スルターン。
そんな彼を再びリングに呼び戻そうとする、経営難な総合格闘技イベントの若き経営者。
果たしてイベントは成功するのか?

この映画は、インドで大変成功したらしいのですが、納得です。
とてもとても素晴らしい作品でした。
インド映画ならではの歌とダンス!
そして、『幸せをつかむダイエット』とはまた違う、緑豊かで白茶けた家が密集した田舎の風景。
インド式レスリングの土臭さ。
格闘技シーンのアクションと熱さ。
後半の真剣勝負は、涙無くしては見れない…。
ストーリーはもちろんのこと、試合のシーンが本当に迫力があって感動的で熱くて、拳を握りしめて見てしまうし、観客と一緒に叫びたくなります。
見れて良かった…。
なお、個人的に一番好きなダンスシーンはこちらです↓
若き日のスルターン。見どころは突然のライフル銃。真剣さは一切ないです。好き。




●『バドリナートの花嫁』
IFFJが始まる前、大本命だったラブコメ作品です。
『ディシューム』のおかげでその座は追われてしまいましたが…。

お金持ち権力者の次男坊、バドリナート。
彼の家族は、母も兄も、頑固で厳しい父親に逆らえない。
そんなバドリが出会ったのは、英語を喋り、気が強く、将来は結婚より仕事がしたい庶民女子大生、ヴァイデヒ。
ヴァイデヒを気にいったバドリは彼女を追い続けるが、お互いの家族(主に父親)を巻き込んで、事態は大きくなっていってしまう。

ラブコメなので、笑えるシーンも多いし楽しいです。
でもインドの結婚事情がびっくり&深刻すぎて、「頭からっぽで楽しめる!」とはいかない。
ある意味そういう部分も面白かったです。とても興味深いという意味で。
ストーリーのネタバレじゃなくて文化の話なので普通にお話しますが、例えばそう……
花嫁は持参金を払えないと結婚できないって何よ……。
「生まれた瞬間から男性は資産。女性は負債」という考え方が衝撃でした。
そりゃ持参金が発生してるんだものね…たしか結婚式は花嫁側の家がやるって文化もあったはずだから、娘が生まれたら負債でしかない…他にもいろいろ理由はあるんだろうけど。
でも親は全力で娘を結婚させたい。
お見合い結婚(本人達がお互いを望むというより、親が気にいるかどうかによる)がスタンダードだっていうのも、へええ…って感じ。
サラッと調べたら、一応最近は自由恋愛による結婚もあるらしいですが。そうじゃなかったら私が今まで見てたボリウッドはなんなんだ。
でもカースト制度も根強いっていうし、うーむ、インドの文化まだまだわからないことが多い。知りたい。

あと、インド映画によく出てくる「兄貴」と呼ばれる人たちの存在についても詳しく知りたい!
友人って関係もあるけど、どうやらただの友人じゃなく「兄貴分と弟分」っていうコンビもよく出てくるし、実際に「兄貴!」って呼ばれてたくさんの人から慕われてる人物もいる。
インドにおける兄貴とはいったい…?
個人的に、「兄貴と舎弟」という関係性がものすごく好きなので、なんか妙な角度からインドにときめきを覚えるようになってきました。
もしかしてインド映画って私に優しいジャンルなのでは!?

ちなみにこの『バドリナートの花嫁』、今回のIFFJではヴァルン・ダワン主演作2つ目。
ヒロイン役はアーリヤー・バット。
映画『スチューデント・オブ・ザ・イヤー』で主役だった二人ですが、今回はまた違ったカップルを演じていて、とても楽しくて可愛かったです!
そう、可愛かった。
アーリヤーはもちろんのこと、ヴァルンも可愛かった。
完全に『ディシューム』の影響です本当にありがとうございます。
ボリウッドは全然予想してなかった角度から突然視聴者を殺しに来るので、罪深い映画ジャンルだなとしみじみ思います。
なお、個人的に罪深いインド映画トップ3は、1位『スチューデント・オブ・ザ・イヤー』2位『チェイス!』3位『ディシューム』です。
1位と2位はDVDがツタヤなどで借りれるので、未試聴の方は是非どうぞ。
特に『チェイス!』の罪は重い。


●1日に2本。3日で6本。さすがに初めての体験でしたが楽しかったです!
なお、10月中に『ディシューム』おかわりする気満々なので私のIFFJはまだ終われません。
むしろこれで人気が出て各地で上映決定とかそういう流れにしよ…偉い人おねがいします…。

栗井inUSJ

■ツイッターに、お題箱というものを設置しています。
絵のリクエストを貰えるもので、誰からのリクエストかはわからない仕組みです。
そのお題箱に、「栗井栄太in USJ」というお題をいただきました!



というわけで、ユニバ!
残念ながら私自身は行ったことがないのでいろいろ調べたんですが、行きたい気持ちがさらに固まりました。
ジュラシックなパークに行ってみたいし、ハリウッドでマリリンに会いたいし、モンスターライブも見たい…!

とりあえず全員に何かしらのグッズを持ってほしかったので、全員何かしら持ってます。
「ジュリジュリも一緒に」というお題だったので、堂々と2人を揃えて描けました!お題くださった方ありがとうございます!
ジュリジュリにはハリポタグッズを。
2人はグリフィンドールだろうなぁ。グリフィンドールだといいな。
でもそこいくと、麗亜さんも神宮寺さんもグリフィンドールっぽいし……。
……柳川さんはスリザリンっぽい。
そんな柳川さんはガイドブック担当です。そしてこっそり恐竜ぬいぐるみ。
柳川さんにジュラシックなパークかウォーターなワールド行ってほしい!!
麗亜さんにはワンピグッズ。
なんとなく麗亜さんにはルフィよりエースの帽子だなと思ったのですが、ルフィでも似合いますね。
少年漫画の主人公が似合う女性。
なお、画面に描けてないだけで、ポップコーンバケツも持ってます。
麗亜さんとお菓子はワンセットだと思ってる派です。
神宮寺さんには、みんな大好きミニオングッズを!
子どもみたいにハッチャケた格好をしてほしい大人ナンバーワン。
なぜかわからないけど、神宮寺さんにはキャラクターグッズ持ってほしい…。
ミニオンじゃなければセサミグッズ持ってほしい。

っていうか栗井全員セサミキャラと会ってほしい。
神宮寺さんがエルモで麗亜さんがクッキーモンスターで柳川さんがオスカーでジュリジュリがビッグバードでよろしくお願いします。
ああでも神宮寺さんとカウント伯爵も捨てがたい…クッキーモンスターを餌付けする柳川さんも見たい…麗亜さんとエルモは収集つかなくなりそうだから会わせちゃいけない。

ユニバも行きたいんだけど舞浜も行きたい。
今年1回しか舞浜行かずに終わりそうでびっくりです。
結局今月中に舞浜行く予定はなくなってしまったし、冬のクリスマスイベントも今のところ行ける余裕がなさそうな。
しかしみっきさんに会いたいなあ!

ビンドゥダイエットハッピーディシューム

■『友情リアル』が届いたので久々に駄菓子屋前1話目を読みました。
久々に「この…きらきら感…!」と撃沈しました。
すごい…ヌクと直樹君の青春感は本当にすごい……。
3話目が来る前に『エール』どうにかしなきゃ。


■8日に国際展示場であった秋の一大イベント、スパークに顔を出してきました。
またドウジンシィが新しく並ぶって聞いたら、行くっきゃない。
ツイッターでお世話になってる方々と御挨拶して、新刊買ってほくほくして、「シンさんは、次はいつ…?」「アッ、春にでも出せれば…」と自分の新刊に関する話を冷や汗交じりにしてまいりました。
か、描かねばならぬ。
ひとさまの新刊を前にすると意欲がわくので、私も頑張らないと。


■10月になり、インド映画祭IFFJが始まりました。
東京の渋谷と大阪の梅田、2つの映画館でインド映画がいっぱい上映されるよ!ってやつです。
今年は私も、満を持して初参戦!
狙うのは以前チェックしていた6本!
というわけで、この3連休中の土日に4本行ってきました。
むちゃくちゃ楽しい…ボリウッド漬けの休日なんて夢みたい本当にむちゃくちゃたのしい……(うわごと)
ボリウッド見たことない人は、渋谷か梅田行けるようなら是非この機会に見に行っていただきたいです。
すんごい楽しいから。たのしいから……!(うわごと)
何を見たらいいのかわかんない人はとりあえず『ディシューム』だけでも!!

見に行った映画の感想絵置いときます↓


1日目。
『僕の可愛いビンドゥ』
ホラー小説家の男性が執筆に行き詰まり、幼馴染との思い出と恋心を思い出しながら恋愛小説を書く話。
IFFJの映画紹介にはラブコメディーって書いてありましたが、あんまりコメディーじゃないです。普通にラブストーリーです。
良い意味で予想通りで、良い意味で予想外。大人の恋愛映画。ビタースイート。
見どころとしては、とにかくビンドゥ役の女優パリニーティ・チョープラーが可愛すぎます!
天真爛漫、自由奔放、歌手になるのが夢で明るくて美しい女性ビンドゥ。
しかもシーンによっては自分とビンドゥが付き合ってるかのようなカメラワーク。
まさしく、出会った男全て狂わせるガール……。
おかげで、なぜか私は「これ男の人に観てほしい」って映画見ながら思いました。
うん、この恋愛映画は男の人に観てほしいです。男性が共感する映画な気がします。
女性は女性で見てて楽しかったけど、たぶん男の人が見ると胸をえぐられるんだと思う。わからないけど。

『幸せをつかむダイエット』
マラーティー語映画。
といっても、私にはあんまりヒンディー語との違いは判りませんでした。英語があんまり使われてないかな?
タイトル通り、デブと馬鹿にされたことをきっかけにダイエットを始める2人の女性の話です。
でも旦那さんや家族、恋人なんかは、「太ってて何が悪いの?」「ちょっと太めな君が好き」とダイエットに否定的。
ある意味それは恵まれた環境でもあるのかもしれませんが、他人に体型をバカにされたことは事実だし、コンプレックスの炎も消えません。
ダイエットに奮闘する2人はどうなるのか?愛する人との絆は?という内容。
この映画は内容も面白かったですが、何より物語の舞台が緑豊かで癒されます!!
田舎なんだろうけど、主役の片方は裕福なお屋敷に嫁いできたお嫁さん、もう片方は庶民ながらコテージホテルの一人娘。
なんかこう、リゾート感があるんですよね。都会とは違う、のどかなオシャレさ。
物凄く笑えるコメディー作品ではありませんが、癒しを求めてる人にはオススメです。



運命の2日目。
『ハッピーただいま逃走中』
ディシュームの感想が長い&不純なので、先にこっちの映画から感想言います。
コッテコテのドタバタコメディー!
とにかく笑えて楽しくて面白い!
親の決めた結婚から逃げて恋人と駆け落ち…するはずだったのに、気づいたらなぜか隣国パキスタンにいた花嫁ハッピー。
気が強くて口が達者な彼女をインドへ返したいパキスタンのお坊ちゃんや、その婚約者、ハッピーを探す父親や元結婚相手、そして恋人を交えて、ドタバタ事件はどんどん大きくなっていく!
インドとパキスタンは隣同士の国ということで、いろいろと問題があるようですね。
その辺は私はまだまだ勉強不足なんですが、この映画ではそこまで国同士の深刻さはないのでサラッと見れました。
っていうか、この映画みんな少なからずヌケてるから、本当にかる~い気持ちで見れるし面白かった。
なんかもう、誰一人憎めない。みんな大好き。
個人的には、パキスタン側のお坊ちゃんの婚約者が特に好きでした!気が強くて根は優しい美人!

『ディシューム ~J&K~』
さて。
ここから先、感想文が長いうえに目の付け所が不純&酷いので先に謝罪します。すみません。
まだ見たい映画2本残ってるけど、多分今回のIFFJで個人的1位の作品。
頭を使わずに見れるスピーディーアクション!サスペンス!ミステリー!コメディー!しかも!イケメン!マッチョ!男の友情!!
ありがとうございます!!(?)
これが楽しくないわけがない。
副題のJ&Kというのは、感想絵にも描いた通り主役二人の頭文字です。
とある事件の捜査のためにパキスタンへ送られた超アウトロー荒くれ警官カビール(すぐ発砲する)と、パキスタンでお荷物扱いされてる新人お調子者インド人警官ジュナイド(しぬほど可愛い)。
この2人がパキスタンを文字通り駆け回って事件を追っていく映画です。
あらすじはこれだけで事足りる。

足りないのはジュナイドもといジュナイド役のヴァルン・ダワンについての語りですよ!!!
しぬほど!!かわいい!!
愛嬌で生きてる感じある!!
登場した瞬間からもうにじみ出てる良い人感。弟っぽさ。犬っぽさ。
これ絶対に掃除のおばちゃんとかからお菓子もらってるタイプだよ…マッチョだけどかわいいよ…子犬感がものすごいよ…(震)
完全にカビールについて回る子犬でしかない……。
あとカビール役のジョン・エイブラハムの大胸筋がものすごい。
これが雄っぱいというやつか…としみじみ思いました。ものすごい。
そんな胸を枕にして寝るジュナイドも見れるよ!!!

ちなみにこの映画、監督はローヒト・ダワンという人です。
なんとヴァルン・ダワンの実兄だそうです。
弟の需要を完全に分かってる人だーーー!!
ありがとうございます!弟さんを是非この路線でもっと活躍させてください!この路線で!
あと続編作っていただきたい!インド本国ではこの映画かなり売れたらしいから需要はめちゃくちゃあるはず!
そして忘れずに日本でも公開して。
とりあえず私は、ディシューム2回目を行くか真剣に悩むことにします。
あとどうせ日本語字幕版DVD出ないから、原語版を買うかどうかも悩む。
最後に、映画内のミュージカルシーンを貼り付けておきます。公式様、本当にありがとう。この歌大好き。
あっ、すっっかり忘れてましたけどこの動画の通りちゃんと女子もいますので!

プロフィール

シン

Author:シン
絵とエスニックとTFと擬人化と夢と魔法とはやみね作品が好き。

記憶力、学習能力がほぼゼロ。
やたら涙腺が弱い。

数年おきに記事をざっくりと消します。

キャラにコスプレさせたがります。

サイトはこちら↓(はやみね作品中心)
スープ!
ついった↓
@domisosoup

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